健康解析学講座

薬剤疫学分野 / デジタルヘルス学講座

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研究・業績

公的研究費などの獲得状況(継続中、あるいは過去5年のもの)

(令和2年2月アップデート)

  1. 令和元年度-令和3年度 科学研究費助成事業 基盤研究(C)「精神科および循環器内科領域における電子カルテにネストされた実践的臨床試験」(関代表、川上分担)
  2. 令和元年度-令和2年度 科学研究費補助金若手研究「診療報酬請求データベースを用いたパブリックヘルスの課題を迅速評価する実証分析研究」(松林代表)
  3. 令和元年度 川野小児医学奨学財団研究助成(一般枠)「母体肥満および乳幼児期の肥満が青年期の肥満に与える影響の解明―ライフコースデータによる疫学的検討」(吉田代表)
  4. 令和元年度 公益財団法人大樹生命厚生財団 医学研究助成「地域包括ケア病棟におけるPoint of Careリハビリテーションと患者予後の関連性評価: DPCデータベースおよびアンケートを用いた過去起点コホート研究」(川上代表、関分担)
  5. 平成30年度-令和2年度 科学研究費助成事業 若手研究(B)「大規模医療データベースを用いたがん患者と心疾患患者の精神疾患の比較研究」(佐藤代表)
  6. 平成30年度-令和2年度 科学研究費補助金 基盤(B)「幼少期の健診情報基盤の構築と疫学研究によるエビデンスに基づく予防医学の基盤創成」(川上代表)
  7. 平成30年度-令和2年度 科学研究費助成事業(若手研究)「小児に対する抗菌薬の処方実態および長期的影響に関する薬剤疫学研究」(吉田代表)
  8. 平成30年度-令和元年度 科学研究費助成事業(若手研究)  「医療用ビッグデータを用いた薬剤有害事象検出:機械学習によるデータ駆動型アプローチ」(竹内代表)
  9. 平成30年度-令和元年度 日本医療開発機構「難聴患者における認知機能評価法の新規開発と補聴器装用が影響する認知機能・症状の解明」(川上分担)
  10. 平成28年度-継続中 JST戦略的創造研究推進事業 研究領域「科学的発見・社会的課題解決に向けた各分野のビッグデータ利活用推進のための次世代アプリケーション技術の創出・高度化」 研究課題名「データ駆動型解析による多細胞生物の発生メカニズムの解明」(川上分担)
  11. 平成28年-平成30年度 国立研究開発法人情報通信研究機構委託研究 ソーシャル・ビッグデータ利活用・基盤技術の研究開発(地域・社会課題解決のための異分野ソーシャル・ビッグデータの横断的利活用による近未来予測技術に関する研究開発)「行政が持つ健康情報と医療情報のデータベース構築と解析研究開発」(川上代表)
  12. 平成28年度-29年度 科学研究費補助金若手(B)「胎児期および乳児期の抗菌薬曝露と小児喘息・アレルギー疾患発症に関する薬剤疫学研究」(吉田代表)
  13. 平成28年度 一般財団法人藤原記念財団特別奨励金「妊娠期・乳幼児期の受動喫煙が齲歯発症に与える長期的な影響に関する疫学研究」(川上代表)
  14. 平成28年度 公益財団法人喫煙科学研究財団「乳幼児期の受動喫煙が齲歯発症に与える長期的な影響に関する疫学研究」(川上代表)
  15. 平成28年度 公益財団法人小児医学研究振興財団研究助成「学校健診情報の個人への可視化を通じた小児期の生活習慣病予防に関する研究」(川上代表)
  16. 平成28年度 発達科学研究教育奨励賞助成金「周産期の環境と児の発達遅延との関連:大規模母子保健情報による検討」(吉田代表)
  17. 平成27年度-29年度 科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)(若手研究(B))「大規模医療情報データベースの利活用による乳がん患者の精神疾患に関する研究」(佐藤代表)
  18. 平成27年度 公益財団法人ファイザーヘルスリサーチ振興財団研究助成 国内共同研究(39歳以下)「わが国の高齢者の不適切処方の実態調査」(佐藤代表、川上分担)
  19. 平成27年度 ファイザーヘルスリサーチ振興財団第24回研究助成(国際共同研究)「台湾と日本の高齢者における不適切な薬剤処方と有害事象の関連」(川上代表、佐藤分担)
  20. 平成26年度-28年度 総務省戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)「学校健診データベース構築による地域健康増進と新規ヘルスケアニーズの探索」(川上代表)
  21. 平成26年度-28年度 科学研究費補助金基盤(B)「悪性脳腫瘍に対する新規抗癌標的化ハイブリッドペプチド療法の開発」(川上代表)
  22. 平成23年度-継続中 文部科学省基盤的研究・人材育成拠点整備事業「政策のための科学」(川上京大拠点代表)